ANAvisaカードと明細書

スポンサードリンク

ANAvisaカードの明細書は、郵便でも送られてきますが、WEB上でも見ることが可能です。まずカードの種類ですが、一般カードとワイドカード、ワイドゴールドカードがあり、一般カードとワイドカードは18歳以上、ワイドゴールドカードは30歳以上で安定した収入が継続としてある人が作れる対象となるそうです。 電子マネーEdyが搭載されているので、お買い物が財布を持たずにカード1枚で簡単に出来ます。ポイントをマイルへ移行する場合、手数料として6,300円かかります。手数料無料コースもあり、これは1ポイントを5マイルとして換算されるそうです。ただ、来年の4月までは、カードご利用代金Web明細書サービスという、郵便ではなくネット上で明細書がみられるサービスに登録すれば、4,200円のキャッシュバッグがあるそうです。 ANAvisaカードには、Suicaも付けられます。Suica10,000円分使ったとすると、10,000円がマイルに交換されるそうです。その他に電子マネーEdyは搭載されませんが、Suica提携ショップでしたらキャッシュレスで買い物が可能です。 ANAvisaカードには、ETCも付けられます。ETC車載器を積めば、高速道路をノンストップで通過することが出来ます。


ANAvisaカードとマイル

ANAvisaカードはフライトはもちろん、日々の生活でマイルが貯められます。
■旅で貯める:ANA国内線、国際線はもちろんスターアライアンス加盟航空会社に乗ってもマイルが貯められます。ANA提携ホテルへの宿泊でも貯まりますし、旅先での買い物や移動の際のタクシーでも同じく貯めることが出来ます。
■暮らしで貯める:普段の生活の中でのガスや電気、レストランでの食事、デパートでの買い物、ゴルフなどのスポーツ、美容関係、人間ドッグ、などなど様々な場所でマイルを貯めることが出来ます。
■さらに貯める:ANA特約店で買い物や食事をすると、通常100円=1マイルが、倍の2マイルになります。電子マネーEdyを使った場合、200円=1マイル貯めることが出来ます。しかし、Edyマイルプラス対象店ですと、倍の2マイルが加算されるそうです。
こうして貯まったマイルは、特典航空券に交換できたり、アップグレードに使ったり、商品券やeクーポン、ANA記念品などに交換できます。 マイルの有効期限は36ヶ月ですので、無駄にすることないようしっかりと使って下さいね。 ウェブサイトにいくと、頻繁にキャンペーンをやっているので、お得な情報をゲットして更に得しちゃいましょう。

スポンサードリンク

ANAvisaカードキャンペーン

ANAvisaカードを持っていると、ANA主催のさまざまなキャンペーンに優先的に招待してもらえます。例えば、有名芸能人によるトークショーやコンサート、クラッシクコンサートなどが一般よりも優先してチケットが入手出来るのです。他にはお子様向けに、ANA整備工場見学が大人気です。仕事の紹介だけでなく体験も出来ます。普段入れないコックピットも案内してもらえるそうですよ。